2017年新卒入社
一緒になって頑張る。これがアオイで働く人の魅力です。
30代 スタンドスタッフ出身:三重県
2017年 新卒入社
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弊社では随時会社説明会及び応募の受付を行っております!
タクシー乗務にあたってのご不安やご質問など、是非お気軽にお問い合わせください。
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新卒1年目の私を変えたあの日の経験。ここからすべてが始まりました。
今でも当時のことを思い出すと、胸が熱くなります。
冒頭のタイトルは、私が新卒1年目に「変わるきっかけ」となった、ある忘れられない日の出来事です。
もともと真面目で、どんなことにも愚直に取り組み、一度決めたらやり遂げる性格。
そんな自分に誇りを持っていましたが、
それと同時に「自分は人と話すことが得意ではない」とも感じていました。
だからこそ、自分を変えたい一心で、あえて接客の道に飛び込んだんです。
アオイでの初日は、緊張のあまり声が震え、何を話せば良いかも分からず、あたふたしながら接客をしていました。
「もっと早く成長しよう」と自分に言い聞かせながら頑張る日々。
しかし、ふと周りを見ると、笑顔で生き生きと仕事をしている同僚たちや、
「今日は●●君がシフトに入っていると聞いたから来たよ!」と
お客様から声をかけられる仲間がいて、そんな姿に自分の力不足を感じることもありました。
でも、そうした悔しさが、私にさらなる挑戦と成長の原動力を与えてくれました。
冒頭のタイトルは、私が新卒1年目に「変わるきっかけ」となった、ある忘れられない日の出来事です。
もともと真面目で、どんなことにも愚直に取り組み、一度決めたらやり遂げる性格。
そんな自分に誇りを持っていましたが、
それと同時に「自分は人と話すことが得意ではない」とも感じていました。
だからこそ、自分を変えたい一心で、あえて接客の道に飛び込んだんです。
アオイでの初日は、緊張のあまり声が震え、何を話せば良いかも分からず、あたふたしながら接客をしていました。
「もっと早く成長しよう」と自分に言い聞かせながら頑張る日々。
しかし、ふと周りを見ると、笑顔で生き生きと仕事をしている同僚たちや、
「今日は●●君がシフトに入っていると聞いたから来たよ!」と
お客様から声をかけられる仲間がいて、そんな姿に自分の力不足を感じることもありました。
でも、そうした悔しさが、私にさらなる挑戦と成長の原動力を与えてくれました。

“頑張ってるやん”仲間の言葉が、僕に一歩進む勇気をくれたんです
先輩から「ご飯いこうや!」と気軽に誘われました。
その時は自分は、
「まだ十分に仕事で貢献できていないのに、先輩や仲間と楽しい時間を共有する資格があるのかな…」
と、気持ちが重くなりかけていたんです。
でも、その日、シフトに入っていた仲間も入っていなかった仲間も、
みんなが閉店まで待っていてくれて、顔を揃えて迎えてくれました。
向かった先は、嵐山。
先輩のバイクの後ろに乗り、他愛もない話をしながら走っていると、
ふと先輩が「富永、頑張ってるやん。」と声をかけてくれました。
その言葉にハッとしました。失敗も多く、迷惑をかけてばかりだと思い込んでいた自分には、
その一言が胸に深く響き、視界が開けるような気がしました。
「もっと仲間を信じて、頼ってもいいんだ」と思えるようになり、
どこかで独りよがりになっていた自分に気づかされました。そう、仲間がここにいるんだと実感できたんです。
そしてその帰り道、仲間と一緒に食べた王将のご飯が、本当に忘れられないくらい美味しかったんですよね(笑)。
その時は自分は、
「まだ十分に仕事で貢献できていないのに、先輩や仲間と楽しい時間を共有する資格があるのかな…」
と、気持ちが重くなりかけていたんです。
でも、その日、シフトに入っていた仲間も入っていなかった仲間も、
みんなが閉店まで待っていてくれて、顔を揃えて迎えてくれました。
向かった先は、嵐山。
先輩のバイクの後ろに乗り、他愛もない話をしながら走っていると、
ふと先輩が「富永、頑張ってるやん。」と声をかけてくれました。
その言葉にハッとしました。失敗も多く、迷惑をかけてばかりだと思い込んでいた自分には、
その一言が胸に深く響き、視界が開けるような気がしました。
「もっと仲間を信じて、頼ってもいいんだ」と思えるようになり、
どこかで独りよがりになっていた自分に気づかされました。そう、仲間がここにいるんだと実感できたんです。
そしてその帰り道、仲間と一緒に食べた王将のご飯が、本当に忘れられないくらい美味しかったんですよね(笑)。

一緒に成長し、一緒に戦う。そんな仲間がここにはいます。
アオイに入社してからおそらく私が一番失敗をしてきたかも知れません。笑
だからこそ、私はアオイで働く人たち、そしてこの組織の魅力を心から実感しています。
一人じゃない。
共に戦う。
一緒に頑張る。
一緒に成長していく。
そんな人たちの集まりなんです。
そして約7年間アオイで働く中で、そういう組織を今度は自分から作っていきたい、そんな思いが芽生えました。
1年目の頃、先輩にかけてもらったあの一言に救われた自分を思い出しながら、
今度は私が後輩や一緒に働く仲間が困っていることに一番に気づき、真っ先にサポートしていきたい。
みんなで一緒に、より良いサービスをお客様に届けていきたいという思いを胸に、日々業務に励んでいます。
だからこそ、私はアオイで働く人たち、そしてこの組織の魅力を心から実感しています。
一人じゃない。
共に戦う。
一緒に頑張る。
一緒に成長していく。
そんな人たちの集まりなんです。
そして約7年間アオイで働く中で、そういう組織を今度は自分から作っていきたい、そんな思いが芽生えました。
1年目の頃、先輩にかけてもらったあの一言に救われた自分を思い出しながら、
今度は私が後輩や一緒に働く仲間が困っていることに一番に気づき、真っ先にサポートしていきたい。
みんなで一緒に、より良いサービスをお客様に届けていきたいという思いを胸に、日々業務に励んでいます。

挑戦を越えて見えた景色。愛されるスタンドを一緒に目指しませんか?
たくさんの失敗を経験してきたからこそ、見えてくる「人の気持ちや想い」。
誰もが通る初めての挑戦や、できない自分を受け入れるプロセス、
そして葛藤を越えた先に広がる新しい景色。
今では後輩ができ、謙虚な気持ちで育成に向き合いながら、スタンドの運営を支えています。
目指すのは、地域に愛され続けるスタンド。
今日もスタンドには富永さんの大きな声が響いています。
かつての自分とは違う、今度は自分が中心となるスタンドで。
ここでの経験が、あなたにも新しい景色を見せてくれるはずです。挑戦を、心からお待ちしています
誰もが通る初めての挑戦や、できない自分を受け入れるプロセス、
そして葛藤を越えた先に広がる新しい景色。
今では後輩ができ、謙虚な気持ちで育成に向き合いながら、スタンドの運営を支えています。
目指すのは、地域に愛され続けるスタンド。
今日もスタンドには富永さんの大きな声が響いています。
かつての自分とは違う、今度は自分が中心となるスタンドで。
ここでの経験が、あなたにも新しい景色を見せてくれるはずです。挑戦を、心からお待ちしています
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